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FX週間成績+22,070 オランダ戦

2010.06.19 Sat

いよいよサッカー日本代表の第2戦となるオランダ戦ですね。
オランダは世界ランキング4位の優勝候補なので、
苦戦が予想されます。
サッカーの場合、力の差があっても勝てることもあるので、
まだまだ、日本代表にもつけいる隙はありそうです。
とにかく守備を固めて、点を取られない
そして、負けないサッカーをしてもらいたいです。


今週のトレードですが、
インしたら必ずストップを置くことにしました。
ストップを入れると、損切りのことが気になり、
マイナスポジションになると早めに損切りを行っています。
そのお陰で、損切りが多くなり、まったく利益が増えません。
たぶんメンタルの弱さが微妙に影響しているんでしょう。( ̄ω ̄;)

それでも当分の間、この損切りを中心としたトレードを
行っていこうと思っています。
今のところ不調のトレードですが、
大きく減らすことは無くなったので、
タイミングがつかめてきたら、
以前のように枚数を増やして
利益を増やしていく予定です。( ̄ー ̄)


FX週間成績
ユーロ円 ドル円

06/14(月)  +-0
06/15(火)  +6,690
06/16(水)  +1,780
06/17(木) +11,450
06/18(金)  +2,150

total    +22,070



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コメント

*

コガネムシさんもサッカーなんですね
お二人で仲良く観戦している姿が目に浮かびます

*ふうさんへ

高校時代には3年間真面目にサッカーをしていたこともあり、
ある意味、熱狂的なファンかもしれません。
今日の試合は、絶対、勝ってほしいです!!

*

オランダ戦・・・あかんかったね・・・><;

悔しいけど、内容は悪くなかったと思う^^v
もっとボロボロになるかと思ったけど強豪相手に頑張ったと思いますね^^v

*株ママさんへ

良い試合でした。
あと少しってところが世界との
実力の差なのかもしれないですね。

昨日は大好きな中村俊輔が出場したので、
活躍を期待して、熱くなりました。
俊輔は調子が悪いのかスピードがなかったですね。
次の出場では本来に実力を出して
チャンスを活かしてほしいです。

時節、デンマーク戦はドロー以上が必要となりますが、
今の日本代表ならなんとかやってくれそうですね。

*


コガネムシさんこんにちは。
先日はお忙しい中ご丁寧にメールにてお返事をくださりありがとうございました。

> マイナスポジションになると早めに損切りを行っています。
> そのお陰で、損切りが多くなり、まったく利益が増えません。

記事中のこの一節が気になりコメントさせていただきました。私の感覚ですので合わなければスルーしてください。

もしも「下降トレンドの伸び切った所や安い所を狙っての逆張り買い」と「狭めのストップ幅」の組み合わせでトレードされる場合であれば、含み益が乗ったら即利益確定するくらいのスタンスでなければ損切りが多くなります。

なぜなら「トレンドに対しての逆張り+狭めのストップ幅」は相性が悪いからです。

大きな損失を出さないことを大前提として狭めのストップ幅は厳守しつつ、それでいて、ある程度の利幅伸ばしを狙う所からトレードを組み立てていくなら、やはり「トレンドに対しての順張り+狭めのストップ幅」の方が相性が良い(ストップにかかりにくい)です。

下降トレンドの戻り高値の上にショートのストップを置ければ(トレンドに対しての順張り)、それが「狭めのストップ幅」であっても、一応はテクニカルバリアの外側にストップを置いていることになるぶん「トレンドに対しての逆張り+狭めのストップ幅」の組み合わせよりも、やはりストップにはかかりにくく、比較的、利幅伸ばしも成功しやすくなります。


下降トレンドで逆張り買いをすると言うことは「レートが進んでいる勢いの強い方向にストップを置く」と言うことになり、しかもそのストップ幅が狭ければ「ストップにかかりやすい」と言うことは、道理としてご理解いただけるかと思います。

ですので「トレンドに対しての逆張り+狭めのストップ幅」でトレードするならば「含み益が乗ったら即利益確定」が、道理として相性の良い組み合わせになります。


もしくは、下降トレンドで逆張り買いをして、本当に安い所を買って上昇トレンドへの反転を狙うのであれば、狭めのストップ幅を大きめのストップ幅に変更するか、狭めのストップ幅のままで買い下がり(狭めのストップ幅でこまめに損切りして安い所で買い直す。既存ポジを損切りしないまま買い増しするナンピンではありません。)などをしなければ、誰がやっても難しいと思います。

狭めのストップ幅で利幅伸ばしをしようと思えば、トレンドが発生した最初の戻り押し目を捉えたいのですが、そんなにタイミング良くチャートを見てトレードできないよ・・と言う事情もあるかとは思いますので、トレンドが発生するであろうポイントにアラームなどを仕掛けてタイミングを待つと言った工夫も必要になり、いつも自分の時間的都合に合わせてトレードできるワケでもなく、一概に万人向きだとは確かに言えないのですが・・


結局の所、私が言いたかったことは、人それぞれどんなトレードを目指すかは自由ですが「エントリーを狙う方向を↑↓どちらにするか」「ストップ幅の大きさ」「利益確定の大きさ」などを、いかに相性が良く(ストップにかかりにくく)組み合わせるかが、むやみな損切りトレードを減らすコツと言うか、これらをどう組み合わせるかが腕の見せ所だと言うことです。

エントリー方法に適したイグジット方法、またはイグジット方法に適したエントリー方法、どちらの考えでトレードを組み立てるかと言う感覚ですね。


ノポさんにもご丁寧なメールをいただけて嬉しかったです。よろしくお伝えいただければ幸いです。

ご自分のトレードルールを守り、貫こうと言う、ノポさんの強い意志がよく伝わりました。ただ、利幅伸ばししようにも、どう見てもスキャ向きの相場とか、自分のトレードルールがそぐわない相場も多いですので「目の前の相場に合わせる」もしくは「休む」柔軟さも大切かなと思いました。

ぶっちゃけ、難しい時に中途半端なロットで苦心するより、明らかなパターンの時に大ロットを入れた方が心労もなく勝てて、結局トータルでもそっちの方が儲かってるんですよね(苦笑)

長文失礼いたしました。迷わせるだけのコメントになっていたらお詫び申し上げます。

*naoさんへ

こちらこそ、先日はメールを頂き、
本当にありがとうございました。
今回もアドバイスを頂き、たいへん恐縮です。

これから外出しないといけないもので、
戻り次第、メールを致します。

取り急ぎ、お礼です。

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